暑い…
今日は富山でもかなり暑くなり、部屋の気温が帰ってきた時刻で37度でした。
HDDのS.M.A.R.T.モニターの記録では、最高温度がMaxtorで46度、日立で43度でした。
記録から推測すると、14時から16時30分まで、室温が40度を保っていた計算になります…
HDD、大丈夫かな…
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今日は富山でもかなり暑くなり、部屋の気温が帰ってきた時刻で37度でした。
HDDのS.M.A.R.T.モニターの記録では、最高温度がMaxtorで46度、日立で43度でした。
記録から推測すると、14時から16時30分まで、室温が40度を保っていた計算になります…
HDD、大丈夫かな…
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仕事が休みだったので、今日一日で色々修理しました。
まず、振動騒音が大きかったエアコン。
中を開けてみたところ、圧縮機のマウントナットが1個足りない。
手持ちのナットで修復。まぁ普通の音に。
で、今日の午後を丸々吹っ飛ばした修理がこれ。
うちのPC。正確には修理じゃなかったはずなんですが…軽くスペックを。
こんなとこです。
修理が必要だったのは、USBハブ経由のメディアリーダーを読まない。
メディアリーダーはもはや認識せず、これは交換となりました。
ついでに、軽い気持ちでマザーボードのBIOSをアップデート。
いつものように、www.gigabyte.com.twから焼きソフト付きのBIOSを落とし、起動ディスクに乗せて再起動、DOS上で更新しました。
…おい、起動しねぇぞ。
更新には成功したのか、DualBIOSは感知せず。しかしディスプレィには何も写らないどころか、明らかにVGAのチェックをスキップしてPOST音が鳴っている。しかも正常音。
原因は、2枚ざしのVGA(GeForce/G450)が、BIOS更新でPCI側優先になったにも関わらず、G450が初期化されなかったためそこでハングしていた模様。(なんでPOST正常なんだよ!)
最初はBIOS更新に失敗したかと焦り、1月に購入したPCショップに持ち込んでチェックしてもらいました。
その段階でようやく上記が原因だとわかったものの…
今度はWindowsXPが起動しない。
これが徹底的で、ドライブ+VGA単体でもだめ、セーフモードもだめ、再インストールしようと起動ディスクを入れると、ドライバを読み込んだ後のブラックアウト画面でカーソル点滅のままハング。
BIOS画面は出るようになったので、なんとかDualBIOSから元に戻して色々テストしてみた結果、このマザーボードではF7以降のBIOSを受け付けない。
よりによって、F7からAthlon64 X2に対応したというのに…
この時点で4時半。徒労に終わるかに見えた作業に最後の追い討ちが。
GIGABYTE最新の@BIOS(Windows実行中でもBIOSを更新できるツール)でやると、なにげに最新BIOSがすんなり入る。無問題。
これは、BIOSを更新する時はDOS上で、という昔ながらの玄人のお約束を素人向けにするための罠なのか?そうなのかGIGABYTE?
午後5時。午後の作業がほとんど無意味になりました。
あ、壊れてたメディアリーダーの代わりに、
スカっとビルトイン。ついでに配線してなかったフロントUSBも配線。
PCショップでATAPIケーブルを束ねたタイプに買い換えて、内部も若干すっきり。
あー疲れた。
あ、あとこんなのも修理しました。
インバーター式蛍光灯。最近冷えた時に点かなくなったので、もしやと思って基盤を調べたら、ハンダが割れてた場所が。
これもハンダやり直しで修理完了。
断っておきますが、インバーター内部は「高圧注意!」です。
普通の人は開けちゃだめですよ。
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昨日の旅のお供、というか長距離に出かける時は、いつもノートパソコンを載せています。
機種は東芝のDynabook SS3470、かなり古い機種ですが、十分使えます。
位置づけもビジネスモデルだった事から、オークションで大量出品される事が多く、フルオプションのモデルが4万ぐらいで買えたりします。
入っているナビゲーションソフト(地図ソフト)は、ゼンリンのZ[zi:]Ⅳ。これも古いですが、単にナビ程度にするなら不足は今のところ、ないです。
GPSはこれに対応できるIO DATAのPC-GPS。これも相当古いです。
なぜこれだけの装備があるのかといいますと、実は大型トラック(液化ガスローリー)のドライバーをやっていた時期がありまして、その時にワンタッチで引き出せる地図がほしかったのと、運転中に好きなBGMが聞きたかったのと…給料が余りに良く、さくっと衝動買いしたのが原因です。
その時のノートは、パナソニックのLet's note CF-B5Vでした。
そのノートを選んだ理由もまたトラッカーらしく、「B5ノートで電源が12Vで普通の丸コネクタで、結構頑丈そう」というもの。勿論24VからDC-DCコンバータを通して直結して使いました。
それ以来、車にノートは必需品となり、トラックから降りてデカさと重さが気になり、Dynabookに買い替え、今もナビとして、MP3ジュークボックスとして、(ぎりぎりの速度だけど)休憩中のビデオ鑑賞にと、大活躍しています。
あと、なぜB5サイズにこだわり続けるかと言いますと…もう、手がB5ノートにきっちり染まってるんです。
プロフィールのlinkにあるとおり、トラックに乗る以前から文芸創作活動に手を染めていて、その時使った入力端末のGageway HANDBOOK、NEC モバイルギアⅡのキーサイズに完全になじんで、逆にA4ノートのキーボードが打てなくなっています。
それ以外はMSXやPC98、X68000で使っていた、きちんとストロークのあるきちんとした配置のキーボードしか打てません。現在はHHKの安いキーボードを愛用しています。
で、肝心のナビ機能ですが、さすがにゼンリン、地図はいいのですが同じデータを供給しているカーナビと競合はできません。
先にルート調査(自動)をしてルートを線として登録して、後はGPSの位置表示を頼りに運転。
地図は常に北が上、インターチェンジ方式の交差点はどこの車線から降りるかはわからない、交通規制もわからない。曲がる場所すらGPSが地点更新をサボればわかりません。
これでも十二分に機能は果たしていますが、PC-GPSの性能なのかナビ側の処理能力なのか、1秒ごとの地点更新の際、一瞬挙動が止まり、ポインタが非常に動かし辛かったり、MP3プレイヤーがぶつ切りになります。特に挙動がとまった瞬間、開いたドロップダウンメニューが閉じてしまうのが致命的です。(1秒以内ですよ?!)
あと、GPSの電波を拾うまで1分以上かかったり、場合によってはカードの挿し直しをしないとまったく拾わなかったりします。
地図のVerUPは、今の市町村大合併が終了するまで迂闊にできませんし…いったいどっちが原因なんだろ。
ま、そんなこんなですが、必要十分の機能は満たしていますし、サブバッテリーに80GBも入れちゃいましたので、今後も使い続けると思います。
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